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8/14(火)サマータイムで受付中|目を閉じて歌をうたい、あとは昼餉をなす時間。

2018.07.17 Tuesday

CANTUS太田美帆さんをお招きする歌のじかんが、

3年目を迎えます。

毎年、すこしずつ変化をたのしんでいるこの企画へ、

新しいメンバーをお迎えすることができました。

 

2018年は、歌のじかんとお昼ごはんを組み合わせた時間を

みなさまと過ごせたらと存じます。

奇数月は、ごはん担当 麻生要一郎さんの特製弁当を

偶数月は、パン担当 うぐいすと穀雨 菜々さんの特製サンドウィッチを

月替わりでお召し上がりいただけます。

 

目を閉じて、静かに歌をうたったら

美味しいお昼ごはんと淹れたての珈琲でひととき楽しく過ごしましょう。

 

そして、歌のじかんも嬉しい特典が。

月替わりで、太田美帆さんがオリジナルの小さな聖歌を作ってくださることになりました。

その場で渡される全11曲の新しい聖歌は、月ごとにカードでお持ち帰りいただけます。

 

目を閉じて歌をうたい、あとは昼餉をなす時間

美肌室ソラにて、みなさまのお越しをお待ち申し上げます。

(写真は、humming bird coffeeさんで撮影しました)

目を閉じて歌をうたい、あとは昼餉をなす時間。

開催:だいたい毎月第三火曜日の朝10時~12時(8/14はサマータイムで9時から11時

1/162/203/134/175/156/127/178/149/1810/16、11/20

おひとりさま4,000円(税込・お昼ごはんとHummingbird coffeeの珈琲付)

10名さまくらい(8/14はサマータイムで9時から11時)

お申込み:[email protected]

携帯電話番号とおなまえをお知らせください。折り返し、参加費ご請求メールを送付申し上げます。当イベントは、あらかじめのご入金をもって正式な受付とさせていただきます。

ご返信は、一営業日中には必ずお返しいたします。[email protected]からのメールを受信できるようにご設定おねがいいたします。

・・・・・

講師:太田美帆

「声を出すことは、知らない人の前で裸になる位勇気のいること」と思っていて、例えばそんなに親しくない人と、たまたま温泉に入ることになってしまい、最初はモジモジするけど、ひとたび一緒に浸かってしまえば、お風呂上がる頃には随分仲良くなれてる、スッキリしてる、このWSはそんなシチュエーションと少し似てるなぁと思います。この会の特別なトコロは、歌ってから1つの食卓を囲む時間もある、ということ。麻生要一郎さんと、「うぐいすと穀雨」鈴木菜々さんが作って下さるお弁当の美味しさは、自然と顔がほころぶし、食後の「humming bird coffee」吉村健さんが淹れてくれる人柄溢れる優しい珈琲は心も温めてくれます。”声と昼餉”をキッカケに、皆さんのペースで、それぞれの発見ができる場でありたいと思っています。

珈琲:Hummingbird coffee 吉村健(よしむらたけし)

上手にうたうことや他者から高評価を得られるようになることを目標とした“レッスン”ではなくて、雑談したり、発声したり、声を重ねてみたりするなかで感じたり、遊んだり、気づいたり、癒されたり、整えたり、浄化されたりしていくような時間。そんなふうに感じているワークショップだから、終了後の心や身体にスッと入っていくような、ホッとするようなコーヒーを提供できたら、とおもいながら参加しています。

 

奇数月のお昼ごはん:麻生要一郎

人が生きていく上で抱えている様々な感情は、誰しもが心の中で飼いならしているのではないだろうか。心の中にあるどれとは言えないもどかしい思いも、或いは喜びや悲しみも、声にのせて喉から身体の外へと運び出す。
美帆さんに導かれるようにふつふつと声を出し、自分の旋律を奏でたならば、何かがすっきり整うのではないだろうか。それぞれの旋律を聴いた後で、共にに昼餉を囲む。僕の届けるお弁当は、家庭の味。我が家の季節の食卓をそのまま投影したお弁当を召し上がれ。食後には美味しい珈琲も供される。「声と昼餉」日常から解放されるひと時の旅のような時間を過ごしに是非お出かけ下さい。

 

偶数月のお昼ごはん:うぐいすと穀雨

うぐいすと穀雨は、パンと珈琲 雑貨を扱う 小さなお店です。この度、ご縁を頂き お昼ごはんをご用意させて頂けることになりました。私にとって、パンを作ることと歌をうたうことは、同じようなことです。気持ちの内側を少し 外に出してみる。気持ちが伝わるように 丁寧に。歌うように 作ったパンで。みなさまと素敵な時間が過ごせますよう 精一杯、努めさせて頂きます。

 

 

10/9(火)最終回受付中|brose&butter. × Nowhereman

2018.07.12 Thursday

美肌室ソラは、

お肌だけでなく、こころも休憩できるところになれたら…という想いから、

時々、イベントを開催しています。

素敵なスペシャリストさんとのひとときを、おくつろぎください。

 

ことし一年かけて、じっくりと味わっていくシリーズ企画

「お花をたしなみ、おやつをたのしむ。火と水の狭間で」

 

火の日の最終回の、受付スタートしています。

Nowhereman さんの生ケーキは、東京ではこのイベントでしか召し上がれない貴重品。

 

メイン花材も、木の実いろいろとなりました。

Brose&Butter. さんの見立てで選ばれる数々の木の実をつかって

リース作りをお楽しみいただけます。

 

ひとつのことばを元に、

ご自分のイメージで作り上げていくお花のワークショップを

ぜひご一緒にいかがでしょうか

(写真は、7月10日の様子)

お花をたしなみ、おやつをたのしむ。火と水の狭間で

火の日・最終回 10月9日(火)

開催時間 ①15時~17時(残り6席) ②18時~20時(残り4席)

おひとりさま5,000円(花材料代、お茶菓子代、受講料含む税込一式)

定員:各回6名さま

お申込み:[email protected]

ご希望のお時間枠(①or②)と、おなまえをお知らせください。折り返し、参加費ご請求メールを送付申し上げます。当イベントは、花材ほかお菓子の製作などの準備の都合上、あらかじめのご入金をもって正式な受付とさせていただきます。

※エプロンは各自ご持参ください。

*****

火の日

Brose&Butter. やまもとまな(お花)

花は斬り落とされた時からあなたのものになる。陽を浴び風を受けた花は、潤いと引き換えに半永久的な美しさを得る。ドライフラワーには、時の移ろいの中で得た色や形、香りがあります。その時間を読み取り、あなたの時と共有する、静かで確かなひと時を過ごせたらと思います。

http://instagram.com/broseandbutter

 

Nowhereman(お菓子)

自作の詩を基にその世界観を洋菓子で表現するパティスリー、Nowheremanです。京都にアトリエを構え、言葉を綴り、そのイメージに寄り添う菓子を作っています。今回は、詩のイメージをお花やお菓子で表現する企画。皆様の想像力と創造力を掻き立てられるような刺激的な詩とお菓子をご用意できればと思います。

www.nowhereman2010.com

8/7(火)受付中|勉強句会・俳句はじめて始めます。

2018.07.09 Monday

俳句がにわかに、気になっている方。

プレバトなどのテレビ番組で知り、俳句をはじめてみたい方。

いつか、憧れのひとの句会へ参加したいと思いませんか

俳句はじめての方でも大丈夫。

ソラで、初心者向けの勉強句会をはじめます。

 

レギュラー出演者には、現代俳句新人賞を受賞された赤羽根めぐみさん。

わたしも一緒に参加させていただきます。

 

勉強句会「俳句はじめて始めます。」

月に一度、第一火曜のあさに開催いたします。

初心者大歓迎、どうぞお気軽にご参加ください。

第六回お題「鰯雲(いわしぐも)」8月7日(火)10時~11時30分

定員:8名さま(残り2名さま)

おひとりさま1,000円(税込)

お申込み:[email protected]

※おなまえ、ご連絡先アドレスと携帯番号を明記の上、件名「俳句」とし、メールにてお申込みください。

※先着順にて受付しご本人様へメールにてご連絡/報告申し上げます。(ご返信は、一営業日中には必ずお返しいたします。[email protected]からのメールを受信できるようにご設定おねがいいたします。)

出句数:開催前の金曜夜21時までに、メールにてご提出いただきます。出句は2句。1句は兼題の句、もう1句は自由題。

持ち物:メモをとるためのノートやペンは各自ご持参ください。

 

赤羽根めぐみ

平成29年度 現代俳句新人賞受賞

昭和47年7月9日、栃木県栃木市生まれ。東京都在住。

平成17年(2005)「俳句の缶づめ」への投句をきっかけに作句スタート。「いつき組」に参加。

平成20年(2008)「軸」入会。秋尾敏に師事。24年「軸」同人。「軸」新人賞、29年努力賞受賞。

平成26年(2014)「南風」(津川絵理子・村上鞆彦 主宰)入会。

現代俳句協会会員、全国俳誌協会会員。

7/10(火)無事終了|brose&butter. × Nowhereman

2018.07.06 Friday

美肌室ソラは、

お肌だけでなく、こころも休憩できるところになれたら…という想いから、

時々、イベントを開催しています。

素敵なスペシャリストさんとのひとときを、おくつろぎください。

 

ことし一年かけて、じっくりと味わっていくシリーズ企画

「お花をたしなみ、おやつをたのしむ。火と水の狭間で」

 

第三回のために、

Nowhereman さんから届いたうつくしい焼き菓子の写真です。

フルーツをたっぷり使ったタルト。

東京では、このイベントでしかお召し上がりいただくことができません。

 

メイン花材も、ドライハーブと決まりました。

Brose&Butter. さんの見立てで選ばれる数々のハーブで、スワッグ作りをお楽しみいただけます。

 

ひとつのことばを元に、

ご自分のイメージで作り上げていくお花のワークショップを

ぜひご一緒にいかがでしょうか

お花をたしなみ、おやつをたのしむ。火と水の狭間で

火の日 7月10日(火)最終回は10月9日(火)

開催時間 ①15時~17時 ②18時~20時

おひとりさま5,000円(花材料代、お茶菓子代、受講料含む税込一式)

定員:各回6名さま

お申込み:[email protected]

ご希望のお時間枠(①or②)と、おなまえをお知らせください。折り返し、参加費ご請求メールを送付申し上げます。当イベントは、花材ほかお菓子の製作などの準備の都合上、あらかじめのご入金をもって正式な受付とさせていただきます。

※エプロンは各自ご持参ください。

*****

火の日

Brose&Butter. やまもとまな(お花)

花は斬り落とされた時からあなたのものになる。陽を浴び風を受けた花は、潤いと引き換えに半永久的な美しさを得る。ドライフラワーには、時の移ろいの中で得た色や形、香りがあります。その時間を読み取り、あなたの時と共有する、静かで確かなひと時を過ごせたらと思います。

http://instagram.com/broseandbutter

 

Nowhereman(お菓子)

自作の詩を基にその世界観を洋菓子で表現するパティスリー、Nowheremanです。京都にアトリエを構え、言葉を綴り、そのイメージに寄り添う菓子を作っています。今回は、詩のイメージをお花やお菓子で表現する企画。皆様の想像力と創造力を掻き立てられるような刺激的な詩とお菓子をご用意できればと思います。

www.nowhereman2010.com

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