logo

5/8(火)受付中|勉強句会・俳句はじめて始めます。

2018.04.19 Thursday

俳句がにわかに、気になっている方。

プレバトなどのテレビ番組で知り、俳句をはじめてみたい方。

いつか、憧れのひとの句会へ参加したいと思いませんか

俳句はじめての方でも大丈夫。

ソラで、初心者向けの勉強句会をはじめます。

 

レギュラー出演者には、現代俳句新人賞を受賞された赤羽根めぐみさん。

わたしも一緒に参加させていただきます。

 

勉強句会「俳句はじめて始めます。」

月に一度、第一火曜のあさに開催いたします。

初心者大歓迎、どうぞお気軽にご参加ください。

第三回お題「南風(みなみかぜ・なんぷう・みなみ・はえ)」:5月8日(火)10時~11時30分

定員:10名さま(残り2席)

★5月は大型連休をよけて、第二火曜日に開催いたします。

第四回お題「六月(ろくがつ)」6月5日(火)10時~11時30分

定員:10名さま(残り8席)

おひとりさま1,000円(税込)

お申込み:[email protected]

※おなまえ、ご連絡先アドレスと携帯番号を明記の上、件名「俳句」とし、メールにてお申込みください。

※先着順にて受付しご本人様へメールにてご連絡/報告申し上げます。(ご返信は、一営業日中には必ずお返しいたします。[email protected]からのメールを受信できるようにご設定おねがいいたします。)

出句数:開催3日前までに、メールにてご提出いただきます。出句は2句。1句は兼題の句、もう1句は自由題。

持ち物:メモをとるためのノートやペンは各自ご持参ください。

 

赤羽根めぐみ

平成29年度 現代俳句新人賞受賞

昭和47年7月9日、栃木県栃木市生まれ。東京都在住。

平成17年(2005)「俳句の缶づめ」への投句をきっかけに作句スタート。「いつき組」に参加。

平成20年(2008)「軸」入会。秋尾敏に師事。24年「軸」同人。「軸」新人賞、29年努力賞受賞。

平成26年(2014)「南風」(津川絵理子・村上鞆彦 主宰)入会。

現代俳句協会会員、全国俳誌協会会員。

空き枠ご案内申し上げます。

2018.04.19 Thursday

毎日、随時更新しています。

ショートリンクアドレスはこちらです。

http://bihadasora.com/aki

★トリートメントルームは、2部屋ございますので、

いずれのお時間枠も、お好きなメニューをお選びいただきまして

充分にゆったりお過ごしいただけます。

 

4/20(金)21(土)満枠

4/22(日)定休日

4/23(月)満枠

4/24(火)12時~/13時~/15時~/16時~/18時~/19時~

4/25(水)26(木)27(金)28(土)満枠

4/29(日)定休日

4/30(月・祝)満枠  臨時営業

5/1(火)12時~/13時~/15時~/16時~/18時~/19時~

5/2(水)満枠

5/3(木・祝)4(金・祝)定休日

5/5(土・祝)満枠 臨時営業

5/6(日)12時~/13時~/15時~/16時~/18時~/19時~ 臨時営業

 

お支払いは、現金およびクレジットカード一回払いにて承れます。

お使いいただけるカードは、VISA・Mastercard・American Express・Diners ClubJCBでございます。

スタートのお時間は上記に限らず、例えば30分単位でご指定いただけます。

これ以降のお日にちも、もちろんご予約承れます。

ご予約はいつでもネットでお待ち申し上げます。

http://bihadasora.com/yoyaku

ギフトカードはこちらでおもとめいただけます。

https://squareup.com/gift/8E8ACXT3BB4E1/order

SOR_0002[1]

 

 

 

5/15(火)受付中|目を閉じて歌をうたい、あとは昼餉をなす時間。

2018.04.18 Wednesday

CANTUS太田美帆さんをお招きする歌のじかんが、

いよいよ3年目を迎えます。

毎年、すこしずつ変化をたのしんでいるこの企画へ、

新しいメンバーをお迎えすることができました。

 

2018年は、歌のじかんとお昼ごはんを組み合わせた時間を

みなさまと過ごせたらと存じます。

奇数月は、ごはん担当 麻生要一郎さんの特製弁当を

偶数月は、パン担当 うぐいすと穀雨 菜々さんの特製サンドウィッチを

月替わりでお召し上がりいただけます。

 

目を閉じて、静かに歌をうたったら

美味しいお昼ごはんと淹れたての珈琲でひととき楽しく過ごしましょう。

 

そして、歌のじかんも嬉しい特典が。

月替わりで、太田美帆さんがオリジナルの小さな聖歌を作ってくださることになりました。

その場で渡される全11曲の新しい聖歌は、月ごとにカードでお持ち帰りいただけます。

 

目を閉じて歌をうたい、あとは昼餉をなす時間

美肌室ソラにて、みなさまのお越しをお待ち申し上げます。

(写真は、humming bird coffeeさんで撮影しました)

目を閉じて歌をうたい、あとは昼餉をなす時間。

開催:毎月第三火曜日の朝10時~12時

1/162/203/134/175/156/197/178/219/1810/16、11/20

おひとりさま4,000円(税込・お昼ごはんとHummingbird coffeeの珈琲付)

定員10名さま(5月15日は残り3席)

お申込み:[email protected]

※おなまえ、ご連絡先アドレスと携帯番号を明記の上、

件名「声のWS」とし、メールにてお申込みください。

追って、参加費ご請求メールを返信申し上げます。

※先着順にて受付しご本人様へメールにてご連絡/報告申し上げます。

(ご返信は、一営業日中には必ずお返しいたします。

[email protected]からのメールを受信

できるようにご設定おねがいいたします。)

・・・・・

講師:太田美帆

「声を出すことは、知らない人の前で裸になる位勇気のいること」と思っていて、例えばそんなに親しくない人と、たまたま温泉に入ることになってしまい、最初はモジモジするけど、ひとたび一緒に浸かってしまえば、お風呂上がる頃には随分仲良くなれてる、スッキリしてる、このWSはそんなシチュエーションと少し似てるなぁと思います。この会の特別なトコロは、歌ってから1つの食卓を囲む時間もある、ということ。麻生要一郎さんと、「うぐいすと穀雨」鈴木菜々さんが作って下さるお弁当の美味しさは、自然と顔がほころぶし、食後の「humming bird coffee」吉村健さんが淹れてくれる人柄溢れる優しい珈琲は心も温めてくれます。”声と昼餉”をキッカケに、皆さんのペースで、それぞれの発見ができる場でありたいと思っています。

珈琲:Hummingbird coffee 吉村健(よしむらたけし)

上手にうたうことや他者から高評価を得られるようになることを目標とした“レッスン”ではなくて、雑談したり、発声したり、声を重ねてみたりするなかで感じたり、遊んだり、気づいたり、癒されたり、整えたり、浄化されたりしていくような時間。そんなふうに感じているワークショップだから、終了後の心や身体にスッと入っていくような、ホッとするようなコーヒーを提供できたら、とおもいながら参加しています。

 

奇数月のお昼ごはん:麻生要一郎

人が生きていく上で抱えている様々な感情は、誰しもが心の中で飼いならしているのではないだろうか。心の中にあるどれとは言えないもどかしい思いも、或いは喜びや悲しみも、声にのせて喉から身体の外へと運び出す。
美帆さんに導かれるようにふつふつと声を出し、自分の旋律を奏でたならば、何かがすっきり整うのではないだろうか。それぞれの旋律を聴いた後で、共にに昼餉を囲む。僕の届けるお弁当は、家庭の味。我が家の季節の食卓をそのまま投影したお弁当を召し上がれ。食後には美味しい珈琲も供される。「声と昼餉」日常から解放されるひと時の旅のような時間を過ごしに是非お出かけ下さい。

 

偶数月のお昼ごはん:うぐいすと穀雨

うぐいすと穀雨は、パンと珈琲 雑貨を扱う 小さなお店です。この度、ご縁を頂き お昼ごはんをご用意させて頂けることになりました。私にとって、パンを作ることと歌をうたうことは、同じようなことです。気持ちの内側を少し 外に出してみる。気持ちが伝わるように 丁寧に。歌うように 作ったパンで。みなさまと素敵な時間が過ごせますよう 精一杯、努めさせて頂きます。

 

 

6/13(水)受付中|幻の芍薬と選りすぐりの和菓子たち。

2018.04.17 Tuesday

お肌だけでなく、こころも休憩できるところになれたら…という想いから、

時々、イベントを開催しています。

素敵なスペシャリストとのひとときを、おくつろぎください。

 

野に咲く季節の花と、おやつの時間。

花を愛でながら甘いおやつをいただくことで

ほっこりと、柔らかい自分を取り戻せますように

2018年は、ひとつのテーマを徹底的にたのしめたらと思います。

お花をたしなみ、おやつをたのしむ。火と水の狭間で

 

お花をたしなみ、おやつをたのしむひとときをご一緒にいかがですか。

 

ハナノヒト太田瑞穂さんの季節の花の花生けは、幻の芍薬を

畑主税さんは、新潟から選りすぐりの和菓子プレートをお届けくださいます。

たっぷりのおはなしと共に、こころゆくまでおたのしみください

 

知らなかったお花のことをいまよりすこし知ることで

もっと愛しくなるように。

美味しい、選りすぐりのお菓子を味わいながら、

お菓子の誕生秘話を聴くことだってできるかもしれません。

お花をたしなみ、おやつをたのしむ。火と水の狭間で

6月13日(水)①15時~17時(残り5席) ②18時~20時(残り1席)

おひとりさま5,000円(花材料代、お茶菓子代、受講料含む税込一式)

定員:各回6名さま

お申込み:[email protected]

ご希望のお時間枠(①or②)と、おなまえをお知らせください。折り返し、参加費ご請求メールを送付申し上げます。当イベントは、花材ほかお菓子の製作などの準備の都合上、あらかじめのご入金をもって正式な受付とさせていただきます。

※花ばさみなどの道具は、会場にてご用意しております。エプロンは各自ご持参ください。

・今後の開催予定日
9/12(水)、11/14(水)

*****

水の日

ハナノヒト 太田瑞穂(お花)

四季を彩る花屋さんの花は畑からやってきます。豊かな土、輝く光、そよぐ風、そして・・・ふりそそぐ水。花農家の手から私たちの手元に届いた花を生け、季節の花の物語ともに目に福をいただく、そんなすこやかな時間をお過ごしください。

http://www.hananohito.com/

ハナノヒトのインスタグラム hananohito

 

高島屋和菓子バイヤー 畑主税(お菓子)

和菓子には奥行きがあります。ただ食べて美味しいだけじゃなくて、そこには知られざるさまざまな物語があるのです。歴史だったり、風習だったり、季節歳時記であったり、そして、作り手の想いが込められています。素敵な空間に、手土産に、和菓子の素敵な物語を添えて。

https://twitter.com/wagashibuyer

http://blog.livedoor.jp/wagashibuyer/

 

山ト波 鷹取愛(企画)

花とお菓子。共通点がないようでものすごく近しい存在です。美しくて、そこにあるだけでうれしくて、ものすごく自由だけど、とても繊細で、憧れだけど、小さいときから二つとも身近にあるもの。そして二つとも消えてなくなる。素晴しき花のひととお菓子の人が集まりました。そんな不思議な魅力のふたつが組合わさるのは、それだけで幸せな奇跡が生まれそうな予感です。

 

 

 

 

 

 

 

↑ page top

美肌室ソラinstagramページ