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夏の甲子園が終わりました。

2018.08.22 Wednesday

夏の全国高校野球甲子園が終わりました。

秋田の金足農が、東北初の決勝戦進出で大いに沸かせてくれました。

春夏連覇を成し遂げた大阪桐蔭も、ほんとうに素晴らしい。

 

金足農の選手たちが校歌斉唱する姿が目に焼き付いています。

背中をそり返しながら拍子をとって歌う姿勢は

嬉しく微笑ましくなりました。

 

滞在費が予想以上に膨らんだことで、募った寄付に列を成すひとびとの姿

号外に手を伸ばす姿

立ち上がって手をたたく姿

相手校の選手を敬う姿など

ほんとうに気持ちのいい光景でした。

 

持てる力を全力で出し切る、と

ことばにするのはカンタンだけど

自分はそれをしたことがあっただろうか。

 

生きてきた年月なんかじゃない

ひととして、大いに尊敬に値する。

素晴らしいひとたちが、甲子園に集ったのでした。

 

 

空き枠ご案内申し上げます。

2018.08.22 Wednesday

毎日、随時更新しています。

http://bihadasora.com/aki

★トリートメントルームは、2部屋ございますので、

いずれのお時間枠も、お好きなメニューをお選びいただきまして

充分にゆったりお過ごしいただけます。

 

8/23(木)12時~/13時~/15時~/16時~/18時~/19時~

8/24(金)25(土)満枠

8/26(日)定休日

8/27(月)12時~/13時~/15時~/16時~/18時~/19時~

8/28(火)12時~/13時~/15時~/16時~/18時~/19時~

8/29(水)お好きなお時間で

 

お支払いは、現金およびクレジットカード一回払いにて承れます。

お使いいただけるカードは、VISA・Mastercard・American Express・Diners ClubJCBでございます。

スタートのお時間は上記に限らず、例えば30分単位でご指定いただけます。

これ以降のお日にちも、もちろんご予約承れます。

ご予約はいつでもネットでお待ち申し上げます。

http://bihadasora.com/yoyaku

ギフトカードはこちらでおもとめいただけます。

https://squareup.com/gift/8E8ACXT3BB4E1/order

 

<ギフトカードのおはなし>

Squareのeギフトカードを活用して、美肌室ソラで使えるeギフトカードができました。ご予算に合わせていつでも簡単に、そのお気持ちをプレゼントしていただけます。
お届けは、お相手の方へメールで贈るだけ。翌朝までにはお相手の方に、“美肌室ソラで使える”Squareのeギフトカードがメールで届きます。受け取られた方は、記載された16桁の番号を使って期限無しでいつでもお会計いただけます。

美肌室ソラのeギフトカードを受け取られた方は、お好きなメニューをお選びのうえ、通常通り予約フォームからご予約いただけます。eギフトカードは、一度のご来店で、ひとつのeギフトカードをご利用いただけます。一度に全額をご利用のうえ、不足差額分は現金にて承ります。(お釣りはお出しできません)

SOR_0002[1]

 

 

 

パンダ目にならない秀逸マスカラ。

2018.08.21 Tuesday

まつげパーマをはじめて一年。

くるんと上向きになっているまつげに安心して

マスカラも、アイメイクも、なにもして来ませんでした。

 

これまで試してきたマスカラは、

すぐにパンダ目になるし、ダマになるし、

リムーバーで落とすたびに抜けるまつげが気になってたから

 

でも、このマスカラは違うんです。

小さなコームブラシで、根元からすーっとなでつけるだけ

根元で揺らしたり、重ね付けしなくても大丈夫。

ぴーんと黒くて太いまつげがあっという間に出来るのです。

 

速乾性で、まつげ一本一本をフィルムコーティングしてくれます。

落とすときも、ぬるま湯をかければ抵抗なくするーっと落ちる。

 

マスカラも、ずいぶん進化したものです。

これなら使っていけそう

パンダ目にもダマにもならない。お湯でカンタンに落ちるマスカラ。

アイズ シャープセパレートマスカラ

コーム型フィルムタイプ 2,500円(2,700円)

映画館で泣き笑い。

2018.08.20 Monday

映画「カメラを止めるな」を、観てまいりました。

昨年秋、わずか2館で公開された作品が大きな反響を呼び、

この夏に全国に拡大上映している話題作です。

 

ゾンビに扮した出演者や叫んでる男のビジュアルは

決して好みではありませんが、

SNSでの評判が目に飛び込んでくるたびに

一度は観てみようと、劇場で観てみたくなりました。

 

館内、珍しく大爆笑の渦。

終いには、もう泣き笑いしたくなるほどです。

いまも、この作品を観ようと劇場に駆けつけるひとが

増えているでしょう。

 

作品を観て、「ラジオの時間」を思い出しておりました。

生放送中に起こる、関わるひとたちの奮闘振りが

観るものを引き付けていくハートウォーミングな映画。

三谷幸喜さん初の監督作品として、強く印象に残っている作品です。

 

「カメラを止めるな」は、上田慎一郎監督の長編一作目として

たくさんのひとびとに強く記憶に残るのでしょう。

これからがますます楽しみになりました。

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