2025.02.14 Friday
火傷を負った皮膚へのトリートメントとして開発されたSynchroクリームは、ジェナティックの原点となるアイテムです。炎症を鎮め、肌を落ち着かせながら、再生を促すクリームとして1977年創立以来、長く愛されています。手の甲の気になる色素沈着に、ハンドクリームとしても。
ミツロウ配合でピタッとお肌に密着。しっとりと潤いを閉じ込めて、翌朝のハリやツヤを導く濃密な保湿クリームです。手のひらで伸ばしてから、お顔を包むようにハンドプレスでなじませてください。
オンラインストアはこちらhttps://bihadasora.square.site/
2025.02.13 Thursday
タイプロが、もうすぐ結末。オーディション番組に、こんなにも夢中になるとは思いませんでしたww
現実には、すでに先週のステージ後に決まっているメンバーのこと。視聴者は、SNSでその結果を妄想しては、ドキドキする日々が続きます。それも、この週末で決着となる。インスタの公式アカウントや、youtubeチャンネルには、更新のたびに応援コメントを投稿して、ほかの方のコメントを読んで共感するのもまた佳き。
2025.02.12 Wednesday
美肌室ソラは、完全予約制なので定休日はございません。2ヵ月先までいつでもご予約承れます。
2/15(土曜)16(日曜)は、ご予約まだ承れます。
ふとお時間ございましたら、いつでもお気軽にお申し付けください。
LINE公式アカウントの友だち登録していただけたら、メッセージでご予約いただけます。
2025.02.11 Tuesday
いまが寒さのピークなのでしょうか。外に出ると、冷たい空気に首がすくむほど。
外が寒いほど、部屋の暖かさがほっとします。灯油ストーブで、ほかほか暖かいお部屋でお待ちしています。いま、窓辺にはポピー。
2025.02.10 Monday
(ハナノヒト太田瑞穂さんによる月に一度の連載です)
如月。
東京に住み暮らし、50歳を過ぎてから私は立春をいいものだなあと思い始めました。日が少しずつ長くなり、お天気のいい朝の陽ざしがキラキラとして、春の陽気が立ち始めるとはこういうことなのだなあと嬉しくなります。お正月のキリっとした雰囲気とまた違い、少し柔らかな雰囲気でお日様と過ごしていく1年が始まるというところがいいなあと。とても農耕民族的ですね。花を生業にしてきた私にとっては1年の始まり大切な1日になりました。
節分の日は豆まき。私は新潟で育ち、豆まきの豆は殻付き落花生でした。ええ~!落花生と思うでしょ。なんで落花生なのかはわからないけれど、ずーっと落花生で豆まきをしていたので東京に出て「大豆!!」とびっくりしました。無病息災、邪気を払うために豆まきをすることは一緒なのですけどね。どうも北国は落花生のところが多いらしいです。不思議ですね。調べたけれど分からず・・・・・。
立春の日は立春大吉と勇んで庭に出ます。今年はお天気も良かったので、朝から庭の掃除をしていました。落ち葉を掃き、雑草を片付け、鉢植えに寒肥の肥料を施し、水やりをして気持ちを新たに。家の中に飾ってある花も花瓶をよく洗い、切り戻し、生け替えてすっきり。
ちょうどお休みの日だったので、大好きな梅や椿の咲いているお宅の庭を覗きに散歩。昨年は伺うのが遅くて梅が終わってしまっていたので、今年はやっぱり立春のこの日にと思いました。その場所はビルの谷間の路地を入っていくと袋小路のどんつきにひっそりとあるのです。歩いていくと見えてきました、白梅はちょうど綺麗に咲いていて、紅梅は咲き始め、ああ、やっぱり、この頃がいいのね。風に運ばれてくるいい香り。
門にある住所には東京府荏原郡。いつのもの・・・。古いお宅は手入れが行き届いたお庭が多く、こちらも美しく丸く整えられた梅、たくさんの椿、季節の花々なのですが、今年は様子が少し違っていました。お隣りにあったお宅は空き地になり、たくさんの椿が伸びきっている・・・。お元気でいらっしゃるかしらと気がかりになりました。
古いお宅をいろいろ見に行こうとそのあとも散歩をしましたが、散歩道のお屋敷街は残念ながら低層マンションや駐車場に姿を変えていました。本当に残念。ちょっと寒かったけど、眺めのよい公園の日向のベンチでゆっくりし、メジロやヒヨドリを観察して、崖下の公園の白梅と日本水仙の美しさにうっとりし、立春散歩は終わりました。
すごい寒波がやってきて、あちこちに被害も多い今日この頃。私の実家も雪がすごく毎日妹たちや両親と電話をしています。みんなに穏やかな春が訪れることを願って。
立春大吉。
2025.02.09 Sunday
美肌室ソラは、表参道駅のA1出口を出て、徒歩10分くらいの住宅地にございます。
鉄の飾り扉を開けて、2階へお上がりください。エントランスに、オリーブやルリマツリが目印です。
2025.02.08 Saturday
太田瑞穂さんに教えていただいて、「BANDARA LANKA」に行ってきました。初めてのスリランカ料理。ランチは、まるで花畑のように盛り付けられたワンプレートです。ちゃんと辛いカレーと、野菜中心のにぎやかなプレートが楽しい。食後の紅茶もたっぷり2杯。それぞれ異なる茶葉でいただけました。小さなデザートも添えてあって、大満足。
信濃町駅から徒歩で10分くらいの住宅地に、大きな樹と石造りの建物が素敵です。エントランスでにこやかに迎えてくださった店主のバンダラさんのホスピタリティも心地よく。(瑞穂さんに聴けば、バンダラさんはオープンするまでの12年間、『コンラッド東京』や『ザ・ペニンシュラ東京』、『ザ・リッツ・カールトン東京』などの日本のラグジュアリーホテルでホテルマンとして勤務されてきたのだそう)リピートしたいレストランになりました。
2025.02.07 Friday
パーソナルスタイリスト堀口桂子さんに、眼鏡を見立てていただきました。
品質もデザインも高いクオリティを持つ鯖江ブランド「シャルマン」の旗艦店へ初めて訪れます。2.300点は並ぶでしょうか。一目で、これは自分では見つけられないと実感しました。
ありすぎるほどの品揃えのなかから、堀口桂子さんが次々に選んでくださいます。鏡の前に立ち、選んでくださった眼鏡を試しては、スマホでパチリと記録していく時間が2.30分ほど。きっと自分では、手に取らなかったであろうデザインの眼鏡が、一番しっくりと落ち着く一点として決まりました。
フレームは、ミルクにピンクを少し入れたような色で正面にだけ色がついています。丸型というより柔らかな三角のカタチのフレームで、耳にかける部分はピンクゴールドのシンプルな一本のライン。レンズも視力矯正を細かく相談しながら決めました。仕上がりがとってもたのしみです。
堀口桂子さんによる眼鏡アテンド(90分 30,000円)愛着の持てる眼鏡との出会いに、お薦めです。
2025.02.06 Thursday
家族のグループLINEに、母からバラの写真が届きました。数日前に、出先で見つけた鉢植えのバラ。長く咲いてくれてたのしめました、と😊
私はソラにあった、桜で返信。なんてことない小さな会話が佳き。