ソラの
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きょうは夏至。

2025.06.21 Saturday

午前4時25分ごろの日の出から、午後7時頃の日の入りまでと一年で昼の時間がもっとも長い日、きょうは夏至。天気も晴れて、昼の時間を存分に満喫できそうです。

「推し本ラヂオ6月番外編」2025年

2025.06.20 Friday

「推し本ラヂオ」の番外編をお届けいたします。 今回は、“どんな時間に本を読みますか?”

book&wine方方 鈴木麻利江さんと美肌室ソラ舘山信子の本にまつわるあれこれ話を、おたのしみください。

たよりはこちら https://forms.gle/AnsQ9g4rfeKGUErk8

制作 山口明宏

音楽 岸部洋介

日焼け止めクリームを3つ。

2025.06.19 Thursday

同じメーカーの日焼け止めクリームを3個、同時に購入して使っています。自宅、鞄、ソラに常備して。汗で流れたと思ったら重ね塗りし、外出前に塗り直したり。いつでもすぐに出来るように手に取りやすいところに置いています。日よけには帽子を愛用。それにしても6月ってこんなに暑かったかなぁ。

エアコン大活躍の季節。

2025.06.18 Wednesday

エアコン大活躍の季節です。寝る前にセットして、適温に。朝までぐっすり眠るために、エアコン頼って過ごします。(それにしても暑いですね)

平野紗季子さんの投稿をきっかけに。

2025.06.17 Tuesday

@sakikohirano さんの投稿をきっかけに、美肌室ソラを知ってくださいましたお客さま。

フルコースフェイシャルデコルテトリートメントでゆったりお過ごしいただけました。
お顔だけじゃなく、首や肩や肩甲骨周りまでじっくりほぐしてまいりました。足首から足裏までをオイルマッサージしてなめらかにお仕上げ。ティタイムにお召し上がりいただきましたお干菓子を、とても喜んでいただきました☺️

富山から。

2025.06.16 Monday

東京で暮らす新社会人のお嬢さまからのプレゼント(個室スパエステチケット)のご利用に、美肌室ソラをお選びくださいましたお客さま。富山からご来店いただきました、新幹線の開通で2時間半の東京へようこそ。

トリートメント終了後、すっきりとしたお顔は輝く瞳に明るい肌でとってもおきれいでした。またいつでもお待ち申し上げます。

雨音をBGMに。

2025.06.15 Sunday

きのうから降り続く雨がしとしと大地を濡らしつ、朝を迎えました。昼ごろまでこのまま雨。こんな日は、雨音をBGMにトリートメントをおたのしみください。

自分もメンテナンス。

2025.06.14 Saturday

たまには、自分の身体もメンテナンスしないとね。中華可菜飯店の五十嵐可菜さんに教えていただいた肩甲骨サロン「BACK TOKYO @kazuki_backtokyo」に行ってまいりました。佐藤和輝院長(90分17,800円※クレカOK)による肩周りに特化した施術を体験。

サロンはオープンしてまだ半年とのことでしたが、これまでにも理学療法士として9年ほど患者さんのリハビリに従事されたキャリアの持ち主。骨格と筋肉の構造について理解し、日々の運動量やそれぞれの癖を見極めたうえで、きちんとアプローチしてくださいました。もみ返しはありません。(施術中もずっとあれこれおしゃべりしてます)おかげで自分の癖も把握でき、肩周りもラクになりました。

備蓄米その2。

2025.06.13 Friday

ハナノヒト太田瑞穂さんに、美味しく炊くコツを教えてもらえました。ごく少量の米油を入れること。日本酒をすこし入れるのもまた。さっそくやってみまーす!

(写真はいつかの瑞穂さん)

「ソラとハナ」水無月2025年

2025.06.12 Thursday

(ハナノヒト太田瑞穂さんによる月に一度の連載です)

水無月

梅雨。6月の楽しみ芍薬を飾って眺めています。どこへ遊びに行くわけでものなく、家で過ごすことが多い我が家の休日、毎年恒例の芍薬月間を楽しみました。この贅沢、週に一度の花屋通いで4週間ほど楽しみますが、そろそろ終わりです。今年は富士という品種から始まり、かぐや姫とエッジドサーモン、3週目の今日はスプレー咲きの濃いピンクの芍薬を飾っています。もう1回くらい飾りたいなあと思っていますが、どうでしょうね。なんだか季節が駆け足なので、好きな芍薬に出会えるかどうかは神のみぞ知るというところでしょうか。

そんな芍薬三昧が終わると紫陽花祭りを始めます。庭に咲く紫陽花、ご近所の紫陽花、知り合いの紫陽花を頂いたりして・・・と思ったら、なんと今年我が家の紫陽花が全く咲く気配がない!蕾を一つも持っていない!みんなの紫陽花はとっても綺麗なのに!

もうそれは春先にわかっていた事。ああ、今年は咲かないなあと花芽を持たない紫陽花を見ては「ごめんよ。私が悪かったんだよ」話しかけていたのです。理由もわかっているし仕方がない。「来年まで待ってね」と思いながらの朝の水やり。花を育てていると「次は!」の挽回が1年後。その挽回のために日々の積み重ねが大切だよと教えられます。お恥ずかしいかぎりです。

さあ、庭の紫陽花が咲かないとなると人頼み。庭友達のマダム達が彼女たちの庭に咲くモリモリとした紫陽花を「切っていいわよ」と声をかけてくださいました。「貴女のおかげでうちの紫陽花はこんなに咲くようになったのに、どうしちゃったの~?バタバタしていたのね~、どうぞ、持って行ってね。」とありがたし。感謝。

おまじない用の紫陽花をどうしようかと悩んでいたの。

これまた毎年恒例のおまじない。庭の紫陽花を摘みとり、健康を祈って半紙でくるみ、少し高いところに吊るす。これだけ。「毎年、必ず」というところが肝心で、紫陽花を育てる、朝早くに摘み取る、半紙を用意してくるむ、水引をかける(半紙に蝶結び)、背伸びして高いところに吊るす。簡単な作業と片づけられるのは若いうちで歳を重ねると億劫になったり、上手く出来ないことがでてきたり。「来年も同じことを滞りなく出来ますように」という事なんでしょうね。平和でなかったらできないだろうし。

紫陽花のおまじないですが、私は夏至の日に行います。今年は6月21日の土曜日です。6月の6の付く日、6日、16日、26日に行う方もいるし、吊るす場所も軒下、玄関、お手洗いと地方や行う方で違いがあるようで、おまじないだから口伝で伝わって、こうなっているのかなあと思います。日本全国だから紫陽花の丁度良い咲き具合の頃合いが関係しているかも。

我が家は玄関近くの階段の途中に毎年吊るします。風通しもよく、目に留まるところなのでこの場所がいいかなあと。それよりまず、庭の紫陽花が咲いていないので、紫陽花を手に入れなきゃね。

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